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かぜ組クラスの様子

7月、8月のかぜ組は、わらべうたでたくさん遊びました。先日お祭りでポポロのおじいちゃん、おばあちゃんにもらったランタンを使って『ほたるこい』をやりました。部屋の電気を消すと「えーくらいよ」「こわい」と言っていましたがランタンの明かりがつくと「あ、きらきらついた」と寝転がって光を見る姿がとても可愛らしいです。

風鈴も登場しました。「かしてかして」と興味津々です。「優しくフリフリだよ」と言うと優しく持ち音を楽しみました。

『ととけっこー』のわらべうたでは、浅川さんが手袋シアターをしてくれます。子どもたちは、何が出てくるのか真剣に浅川さんの手元を見つめ釘付けになっていました。

すいか畑のわらべうたは、幼児さんになると鬼ごっこで遊ぶのですがまだ少し難しいのでかぜさんは「ことりのあしあと1、2、3」の「3」で止まる遊びをします。「止まるの」声掛けで「ピタっ」と言いながら止まる子どもたちです。

触れ合い遊びも大好きです。手を繋いだり、くすぐったりニコニコな子どもたちの顔が見られます。

どんどばしではフェルトから落ちないように慎重に渡ります。渡り切ったらまた最初へ。何度も何度も楽しみました。

こんげつは、秋のわらべうたも少しづつ遊んでいきたいです。

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